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2008年11月18日23時24分 / 提供:Gazzetta.it. 16日に行われたセリエA第12節トリノ戦で、カターニャのFWジャンビート・プラズマティ(25)が、同僚FWマスカラのFK時にユニフォームのパンツを下げ、下着を露出させた行為に対して、現在国内で批判が集中している。 テレビ番組“Sottorete”に出演したプラズマティは「あれはゴリアルド(中世の放浪学生のジェスチャー)だったんだが…。相手チームとサポーターを馬鹿にするために行ったのではない。あの場面では相手ディフェンスの壁があり、FKキッカーの手助けをしたかった。自分が犠牲になり、相手ディフェンスの注意を引きたかった。あの行為で一瞬のスペースができると考えたが」と苦しい言い訳。 ルール違反との声も挙る中「そんなことはないはずだ。妨害行為?自分はそうは思わない。また、露出狂でもない」とコメントしている。 ・・・・・・・。 世界的に有名なセリエAで、こんな事が起きるなんて。 試合中にヒモが切れたりして不可抗力ならわかるんだが。 自分が犠牲になって、って言ってますが、 サッカーのプレーで犠牲になった方がいいんじゃないの? って思ってしまいます。 そして思いっきり自己主張及び防衛して正当化しちゃってます。 恥を知れ!ってチームメイトや監督は怒らなかったんでしょうか? 子供は大人を良く見てる。良い意味でも悪い意味でも。 子供が誇れる大人になりたい。 |
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